伝統技術を次の世代へ
鍛金は日本が誇る芸術文化です

東京都荒川区に工房を構える長澤製作所は親子で三代続く鍛金家の工房です。名工と称された初代(故)長澤金次郎より受け継がれた技術を駆使して、銅、真鍮、銀などの金属で主に茶器類(急須、湯沸し、やかん、茶筒)などを製作しております。長澤製作所では長く愛着を持って使ってもらう『普段使いの逸品』を生み出すため、装飾性と実用性を追求して日々『ものづくり』に励んでます。贈って、貰ってうれしいまさに『普段使いの逸品』、御贈答にもぜひご利用ください。また、当製作所へお越しいただく際は事前のご連絡をお願いいたします。

長澤製作所へのお問い合わせ
03-3891-4907

鍛金とは

鍛金とは金、銀、銅、鉄なと金属の性質を利用して、金槌や木槌などで叩いたり、延ばしたりしながら様々なものを形成する技法をいいます。

作品紹介

伝統工芸というとあまり身近に感じられないという方もいらっしゃいますが、私たちの生活の中に馴染む製品が多くあります。こちらでは急須やビアジョッキなど、鍛金の作品をご紹介しています。

NEWS

2021.09
ホームページを開設いたしました。
長澤製作所

〒116-0002
東京都荒川区荒川3-7-4

TEL:03-3891-4907
FAX:03-3891-4903

当方は自宅兼工房となっており、不在の時間帯がよくありますので、
来訪の際は事前にご連絡をお願いいたします。
作業中の場合、お電話に出れない場合もございます。
メールでお問い合わせいただきますと折り返しご連絡させていただきます。

[営業時間] 9:00~17:00
[定休日] 土日祝